お知らせ

【他社が逃げる頓挫案件こそ、ウチの柱】

誰も欲しがらない案件が、ウチの宝
「この案件、正直厳しいです…」
「予算が合わないので、お断りさせてください」
「ウチでは対応できません」
建築費高騰が続く中
こんな言葉が、業界のあちこちで飛び交っています。
予算オーバー、、、
納期が厳しい、、、
条件が難しい、、、
そんな「案件」を多くの会社は避けようとします。

 

 

なぜなら
・利益が出ない。
・リスクが高い。
・面倒くさい。
そう思うのは、当然かもしれません。
でも、ウチは違います。
他社が逃げる頓挫案件こそウチの事業の柱なんです。

 

「え、そんな案件で利益が出るんですか?」
「リスクは大丈夫なんですか?」
よく聞かれます!はい、大丈夫です。
むしろ、安定して利益が出ています!

 

なぜか?
それは、他社ができないことをウチができるからです。
他社が「無理」と言う案件をウチは「できます」と言える。
その差が、ウチの競争力であり事業の柱を支えているんです。
今日は、その秘密をすべて公開します!

 

なぜ頓挫案件が、ウチの柱になっているのか。
なぜ他社が逃げる案件で、ウチは利益を出せるのか。
包み隠さず、全部お話しします。

 

理由①:自社工場という最強の武器
頓挫案件を受けられる最大の理由。
それは、自社で工場を持っているということです。
多くの案件が頓挫する理由は、シンプルです。
「予算オーバー」
お客様の予算:2,500万円
他社の見積もり:3,000万円
500万円の差。
これが、案件を止めてしまうんです、、、

 

でも、なぜこんなに高くなるのか?
一般的な見積もりの内訳に占める
中間コストと諸経費が大きいからです。

 

ところが、ウチは違います。
ウチの見積もり構造はかなりシンプルです

なぜなら、自社工場で作るから。
外に出さないから、予算内に収まります!

 

しかも、ウチは自社工場がある

おかげで、他社より多く利益を確保できる。
これが、Win-Winの構造です!

 

先月も、こんな案件がありました。
数社に見積もりを出して
お客様は弊社に即決!

 

「本当に助かりました」と涙ぐまれました。
ウチの利益は、しっかり確保。
これが、自社工場という武器の威力です!

 

他社が「予算オーバーで無理」と逃げる案件が
ウチにとっては「おいしい案件」になる。
だから、頓挫案件こそ、ウチの事業の柱なんです。

 

理由②:社内スタッフという安定した基盤
頓挫案件を安定して受けられる理由。
それは、加工スタッフを社内で確保していることです!

 

多くの案件が頓挫するもう一つの理由。
それは「職人が確保できない」ということです。
今、建築業界は深刻な人手不足、、、
溶接工、鉄骨工、重機オペレーター。
どれも引く手あまた、外注しようとしても
「今、手一杯で受けられません」と断られることが日常茶飯事です。
仮に受けてもらえても日当が高騰しています、、、

しかも、派遣会社を通すと手数料が上乗せされます。
30日間の工事なら、かなりの額が手数料、人件費だけで、

消えて利益が吹き飛びます、、、

 

だから、多くの会社は利益の出ない案件を断るんです。
「この予算では、職人を確保できません」
これが、頓挫の原因になります。

 

 

でも、ウチは違います。
溶接のベテラン職人
重機を扱えるオペレーターなどなど
すべて、正社員として社内に確保しています。

 

しかも、社内スタッフだからこその強みがあります。
・外注さんより稼働できる
・急な対応も可能
・品質が安定している
・チームワークが抜群
外注職人は、忙しい時期は他に取られます。

 

でも、社内スタッフは違います。
いつでも、ウチの案件を最優先してくれる。
先週も、こんなことがありました。
「2週間後に着工したい」という急ぎの案件。
他社は「職人の確保が間に合わない」と断った。
でも、ウチは即答できました。「大丈夫です、対応できます」
対応できる社内スタッフがおり、お客様は大満足。

 

ウチは、また一つ頓挫案件を救えた。
これが、社内スタッフという基盤の強さです。
外注に頼る会社は人手不足で案件を断るしかない。
でも、ウチは受けられるます!

だから、頓挫案件が集まってくる。
だから、それがウチの柱になるんです。

 

理由③:一元管理という圧倒的な効率性
そして、最も重要なポイント。
それは、設計から施工まで一元管理していることです。
頓挫案件の多くは
工期が間に合わない」という理由でも止まります。

 

【分業体制の問題】
・各社の調整に時間がかかる
・情報の伝達ミスが発生する
・責任の所在が曖昧になる
・変更があると、全体が遅れる

工期がギリギリの案件なら
何か一つでもあるだけで納期遅れます、、、
だから、条件が厳しい案件は多くの会社が逃げるんです。
「リスクが高すぎる」と

でも、ウチは違います。

 

すべて、ウチが担当。
お客様が変更を希望したら?
その場で判断できます。
その場で図面を修正できます。
その場で製作に反映できます。
調整時間:ゼロ。
伝達ミス:ゼロ。
工期への影響:最小限。
しかも、各工程が連携しているから最適化が自然にできます。
設計段階で「製作しやすい形状」を選ぶ。
製作段階で「施工しやすい加工」をする。
施工段階で「効率的な組立」を実現する。
無駄が一切ない。

他社では無理だった案件が
ウチなら余裕でクリアできる。
なぜか?
一元管理で、無駄がなく、効率的に進められるから。
工期が短縮できれば現場管理費も減る。
仮設費用も減る。
人件費も減る。

結果として、コストも下がる。

 

お客様は、早く安く建てられて大満足。
ウチは、しっかり利益を確保できる。
これが、一元管理の威力です。
他社が「工期的に無理」と逃げる案件がウチにとっては「得意分野」になる。
だから、頓挫案件がウチの事業の柱になるんです!

 

まとめ:頓挫案件という宝の山

 

・自社工場で価格競争力を実現。

・社内スタッフで安定した供給体制を確保。
・一元管理で効率性と柔軟性を両立。
この3つの仕組みがあるから

 

ウチは他社が逃げる頓挫案件を安定して受注できるんです。
他社が「無理」と言う案件をウチは「できます」と言えます!

その差が、ウチの競争力であり事業の柱を支えているんです。
頓挫案件は、決して「厄介な案件」じゃない。
ウチにとっては「宝の山」なんです。
なぜなら、
・競合が少ない(他社が逃げるから)
・お客様の困り度が高い(感謝される)
・適正な利益を確保できる(無駄がないから)
まさに、理想的な案件です。

 

先月も、今月も
「他で断られて…」という相談が毎週のように届いています。
そして、ウチはそのほとんどを受注しています。
「本当に助かりました」「諦めなくて良かった」
「ウチに出会えて良かった」そんな言葉をいただくたびに
この仕事をやっていて良かったと思います。

 

 

建築費高騰は、確かに厳しい時代です。
多くの案件が頓挫しています。
でも、ウチにとっては「本当に困っている人を助けられる」チャンスです。
他社が逃げる案件こそ、ウチの出番なんです。
これは、20年かけて築き上げてきた

 

 

仕組みがあるからこそです。
・自社工場への投資。
・職人の育成と確保。
・一元管理体制の構築。
すべては、今日のためにあったんだと
つくづく感じています。

 

これからも、頓挫案件を柱として事業を成長させていきます。
そして、建築費高騰で困っているすべての社長さんの力になります。
・他社で断られた案件
・予算オーバーで止まった計画
・工期が間に合わないと言われた倉庫建設
・もう諦めようと思ったプロジェクト
すべて、ウチに相談してください。
他社が逃げる案件こそウチの得意分野です。

 

20年積み重ねてきた技術と仕組みで
必ず、最善の提案をするので、諦めないでください。
まだ、方法はあります。ウチが、証明します。
頓挫案件こそが、ウチの柱。
その言葉に、嘘はありません。
一緒に、この難局を乗り越えましょう。